研究業績: Books, reports and invited talks

著書 (Book)

報告書 (Report)

  1. 福田信二,熱帯複合農業地域における水媒型環境負荷メカニズムの解明,平成19年度~平成21年度九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト成果報告書,2010.
  2. 緒方一夫・福田信二・仲井まどか・山口良二,インドシナ地域における農学・獣医学系大学でのアウトリーチ活動の現状と協力―普及の理論と検証―総合報告書,文部科学省平成19年度教育協力拠点形成事業国際教育協力イニシアティブ事業報告書,2008.
  3. 緒方一夫・福田信二・仲井まどか・山口良二,インドシナ地域における農学・獣医学高等教育の現状と課題―大学連携による多面的重層的アプローチ―総合報告書,平成18年度文部科学省拠点システム構築事業国際教育協力イニシアティブ事業報告書,2007.
  4. 平松和昭(研究代表者),森牧人・福田信二・阿部勝一郎(研究協力者),農業用水路における魚類の生息環境と人工知能を用いた環境選好性の定量化,平成17年度~平成18年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書,2007.

招待講演 (Invited talk)

  1. Fukuda, S., Biodiversity and Ecosystem Services in a Community. International Workshop on Community Centric Systems (IWCcS2015). (2015年11月,東京都日野市)
  2. 福田信二,現役テニュアトラック教員による分野横断研究紹介.第3回テニュアトラック教員による創発型シンポジウム.(2015年11月,愛知県名古屋市)
  3. 福田信二,先進的計測技術を援用した生態水理学研究.名工大水関連研究室合同セミナー.(2015年11月,愛知県名古屋市)
  4. 福田信二,小規模水域における淡水魚類のマイクロハビタット評価への先進的調査機器の適用.第1回 東京海洋大学テニュアトラック教員企画による異分野交流ミニシンポジウム-生命科学の謎を解き明かす-.(2014年11月,東京都港区)
  5. Fukuda, S., Application of machine learning methods to habitat suitability modelling for freshwater fish, WaterEco2013.(2013年7月,韓国ソウル市)
  6. 福田信二・平松和昭,人工知能技術を援用した魚類の生息場選好性の数理表現.九州大学大学院農学研究院助教授・講師会セミナー「森、農業、海をつなぐ環境研究」第4回講演会.(2006年2月,福岡県福岡市)
  7. 福田信二,農業用水路におけるメダカの生息場選好性に関する研究.農業土木学会九州支部シンポジウム.(2005年10月,長崎県長崎市)